運営者情報

このサイトの記事は、すべて実際に自分の家で起きたことか、自費で購入して使ったものについて書いています。 どんな犬と暮らしている人間が書いているのかが分からないと、書いてある数字を信じようがないと思うので、 ここに全部出しておきます。

運営者

名前Wataru
連絡先__連絡先メールアドレス__
サイト開設2026年8月

一緒に暮らしている犬

フローリングの上で伏せているゴールデン・レトリーバーのレオ
レオ。写真は自宅で撮影(撮影日: TODO)。
名前レオ(Leo)
犬種ゴールデン・レトリーバー
性別オス
生年月日2014年4月18日(12歳)
体重39.8kg(全盛期 42kg)
迎えた時期生後2か月(2014年6月)に迎える
飼育環境一戸建て・室内飼い
現在の状態後ろ足の筋力が低下し、立ち上がりに補助が必要です。散歩は短時間に切り替えました。食欲はあり、現在シニア用フードへ切り替え中。定期的に動物病院に通院しています。

一緒に暮らしている猫

名前モカ(Moka)
猫種ノルウェージャンフォレストキャット
性別メス
生年月日2025年5月2日(1歳)
体重4.3kg
迎えた時期生後3か月(2025年8月)に迎える
飼育環境完全室内飼い
現在の状態健康。レオと一緒に暮らしています。

なぜ「大型犬」に絞っているのか

レオの後ろ足が弱ってきて、立ち上がりに手を貸すようになったころ、老犬介護の情報を探しました。 出てくる記事のほとんどが小型犬を前提に書かれていました。 「抱き上げてトイレまで運ぶ」「カートに乗せて散歩する」—— 39.8kgの犬では、どれも成り立ちません。

起立の補助も、フードにかかる金額も、体重が変われば前提が変わります。 それなのに、その前提で書かれた情報がほとんど見つかりませんでした。

だから、自分が調べて、買って、測って、失敗したことを、そのまま置いておくことにしました。 同じところで困っている人が、私が3日かけて調べたことを3分で読めるように。

このサイトの決めごと

専門家ではありません

私は獣医師でも動物看護師でもありません。ただ、実際に大型犬の介護をしている一人の飼い主です。 このサイトに書いてあるのは「うちではこうだった」という記録であって、診断でも治療の指示でもありません。

愛犬・愛猫の体調について判断が必要なときは、必ずかかりつけの動物病院に相談してください。 このサイトの情報を理由に受診を遅らせることだけは、しないでください。

免責事項

掲載内容の正確性には努めていますが、完全性を保証するものではありません。 本サイトの情報を利用したことで生じた損害について、運営者は責任を負いかねます。 掲載している価格・仕様は執筆時点のものです。